鉄道模型 JR東日本 通勤形直流電車 205系0番台 横浜線

JR東日本 205系0番台 横浜線 H21編成

0番台量産車

横浜線では1988年9月22日に運用を開始し、蒲田電車区に0番台7両編成 (Tc M M' T M M' Tc')25本
(現在のH1 - H25編成)が、1988年9月から翌1989年2月までの半年間に投入され、103系を置き換えた。
この横浜線向け以降の車両では客用ドアのドアガラスが拡大されるとともに、前面に種別・路線表示器(幕式)が設置されている。
ラインカラー帯は黄緑色(うぐいす色)と緑色のツートンカラーとすることで、
横浜地区と多摩地区を結ぶ さわやかなイメージを表現している。

KATO 205系横浜線
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JR東日本 205系0番台 横浜線    KATO 10-416
kato 205系横浜線


横浜線 クハ204-81
1号車(←東神奈川) クハ204-81

横浜線 サハ204-121 6扉車
2号車 サハ204-121 6扉車

横浜線 モハ204-222
3号車 モハ204-222

横浜線 モハ205-222
4号車 モハ205-222

横浜線 サハ205-141
5号車 サハ205-141

横浜線 モハ204-221 動力車
6号車 モハ204-221 動力車

横浜線 モハ205-221
7号車 モハ205-221

横浜線 クハ205-81
8号車(八王子 →) クハ205-81

1994年12月3日のダイヤ改正時に、全編成が東神奈川駅(大船駅)寄りの2号車に6扉車サハ204形100番台を組み込んで、8両編成 (Tc M M' T M M' T' Tc') 化された。
1996年10月に横浜支社が発足し、横浜線東神奈川駅 - 橋本駅間が同支社の所管とされたのに伴い、12月1日付けで大船電車区に全車が転属した。
横浜線向け新製車最終編成のH25編成7両のうち、サハ205-145、モハ205・204-230の3両は東日本旅客鉄道大船工場で製造されている。
また、デジタル列車無線搭載に伴い前面種別表示器が使用できなくなるため、2006年11月よりデジタル列車無線の搭載工事と並行して、前面行先表示器のLED化改造を施工した(H27・H28編成は鎌倉車セ転入時に搭載。 側面は幕式のままである)。
埼京線用のものとは異なり英字・ローマ字表記は全て大文字である。
2009年の根岸線におけるデジタルATCの使用開始に先立ち、2007年3月までに全編成に関連機器が取り付けられた。
横浜線向け205系の運用路線で保安装置にATS-SNを使用した路線はないため、首都圏で運用されている本系列では唯一ATS-SNが装備されていない。
2009年以降は、H1編成からH28編成までの28編成が在籍している。
H26 - H28編成の3本は他線からの転入である。
なお、H28編成は横浜線の205系では唯一6ドア車が連結されておらず、全車4ドア車である。
埼京線に続いて、2014年(平成26年)2月16日よりE233系6000番台による置き換えが開始され、同年8月23日をもって横浜線における営業運転を終了した 。
 (Wikipediaより抜粋)  

横浜線 快速八王子行き 横浜線 H21編成

運用番号は下り09Kに

行き先幕・方向幕は当然下りなので

横浜線 快速「八王子」行き

まさか「豊田」行きにするわけには・・・

現在は種別表字幕なし

でも方向幕が若干だが曲がって・・・


横浜線にも室内灯を入れたいなあ〜

どうするか?
 ■ 205系 通勤形直流電車
「リストラおやじの車両センター」に所属している205系通勤形電車
 ■205系 4編成 26両
KATO 10-416 8両 0番台 横浜線
KATO 10-446 8両 0番台 武蔵野線 「特別企画品」
KATO 10-493 6両 1200番台 南武線シングルアームパンタ 横ナハ46編成
KATO 10-494 4両 3000番台 八高線
 ※なお分類・名称は個人的な好みで分けたものです。正式な分類とは異なります。
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